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アイテム詳細
柳田君と水野さん2 (ホットミルクコミックス 274)
榎本ハイツ
発売:コアマガジン
Amazon.co.jp ランキング:Book で-位
価格:¥ 1,050(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2008-09-10 /通常24時間以内に発送
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価格:¥ 1,050(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2008-09-10 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
綺麗に大団円。
(2008-09-16)
破綻なく綺麗におわっています。
グダグダになりやすい三角関係モノではなく、
柳田君と水野さんのストレートな純愛モノだったためでしょうね。
割と早めにおばあちゃんを登場させたりして、エンディングは
きちんと計画通りにソフトランディングした感じです。
何はともあれ、打ち切りとかではなくて、良かったです。
さて、一巻の「引き」として登場した佐東さん。もちろんフラれます。
そして、気になる佐東さんの心を癒すお相手は
・・・実は1巻の頃から登場していたのです!
少し強引な登場&展開ですが、柳田君と水野さんが
心おきなく幸せになってもらうためにはしょうがありませんね。
本の構成順としては「佐東さんアタック→フラれる→フォロー」
「サブキャラとか、単品話」と「ラストに向けて」です。
分量の比率は3:2:5って感じです。
よどみない綺麗な展開です。1巻が好きだった人はおススメ。
クオリティも少〜し上がってますし、
なんといっても2冊でセットみたいな本ですから♪
ひょんなことから読みきり作品だったのが連載になって、
2巻にわたって、大きな中だるみもなく、
キャラクター全員が幸せになり、きれいに大団円。
なかなかないですよ、成コミでこういうものは。
連載が長いと、キャラに愛着がわきます。
王道の展開とラストが非常に気持ちのいい作品でした。
「柳田君と水野さん」末永くお幸せに!!
・・・個人的には水野さんの飲尿シーンが好きです(‘ ▽‘)ゞエヘッ
ふたりの想いが凝縮された最終回のトキメキがステキすぎ。さらなる飛躍を願って♪
(2008-09-13)
★4の上ギリ。
表題作の丸ごと長編『柳田君と水野さん』の第12話から最終21話までを収録した完結編な、一般では酉川宇宙名義で暴走萌え漫画を描いてたりする著者の成コミ2冊目(通算3冊目)。
物語は、1巻で提示された方向性のままにラストまでひた走り、おそらく誰もが予想した通りのエンディングを迎える。
とてもベタだけど心地よい、二人の距離は1巻同様のスタンスを常にキープしてるため、さすがに二人っきりではメリハリがつかず、アクセントとしてサブキャラたちの活躍に委ねる配分も1冊目同様。
すべてのキャラがイイヒトなので、痛みもないかわりにドラマチックも一定量を超えられないけど、幸せドラマの輝きは一瞬たりとも失わない。
作画的にもエロ作画的にも進歩はゆるやかなので、1巻未見の方にまではさすがにお薦めできないけど、二人のキュンキュンえっちが最高潮に達する最終話は、突き抜けた想いの方向性で、ステキにエロースが輝きまくり。個人的な趣味だけで言わせてもらえば、キスだけで5頁くらい大胆に使って攻めまくって欲しかったけど、少なくとも1巻で、この二人の空間に好感をもてた方へなら、絶賛できる方向性。
どんなにエロ作画が優れていても漫画展開が伴わない作品よりは、個人的に断然趣味。
暴走漫画としての面白さだけなら別名義の一般作の方が一枚上だけど、二人の想いが詰まりまくったこの作品が、やっぱり私は大好き。
今回は、裸と裸のぶつかり愛も多くて、嬉しい限り。
最後まで感情を素直に表現できないテレ屋な『水野さん』の魅力を引き出しまくってくれた『柳田くん』に最優秀男優賞を贈呈。
水野さんの暴走力は多少ブレーキがかかり、終盤は暴走漫画と言うより純愛ドラマだけど、1巻を気に入ったすべての方へお薦めしたい完結編。
ラブラブ好きにはお勧め!
(2008-09-11)
意地っ張りで強気で素直になれない、
だけどエッチになると感じまくり
潮まで吹いてイッてしまう水野さん。
ちょっとツリ目がちな顔でアエぐのも、かなり可愛いです。
とりまきのサブキャラもなんだかんだで良い相手と結ばれ、
理想的なエッチをして微笑ましいです。
ただし、ストーリーはほぼラブラブ一辺倒で、ややマンネリ感もあるので、
第1巻を読んでつまらないと思った人にはお勧め出来ません。
おすすめ度:
綺麗に大団円。
破綻なく綺麗におわっています。
グダグダになりやすい三角関係モノではなく、
柳田君と水野さんのストレートな純愛モノだったためでしょうね。
割と早めにおばあちゃんを登場させたりして、エンディングは
きちんと計画通りにソフトランディングした感じです。
何はともあれ、打ち切りとかではなくて、良かったです。
さて、一巻の「引き」として登場した佐東さん。もちろんフラれます。
そして、気になる佐東さんの心を癒すお相手は
・・・実は1巻の頃から登場していたのです!
少し強引な登場&展開ですが、柳田君と水野さんが
心おきなく幸せになってもらうためにはしょうがありませんね。
本の構成順としては「佐東さんアタック→フラれる→フォロー」
「サブキャラとか、単品話」と「ラストに向けて」です。
分量の比率は3:2:5って感じです。
よどみない綺麗な展開です。1巻が好きだった人はおススメ。
クオリティも少〜し上がってますし、
なんといっても2冊でセットみたいな本ですから♪
ひょんなことから読みきり作品だったのが連載になって、
2巻にわたって、大きな中だるみもなく、
キャラクター全員が幸せになり、きれいに大団円。
なかなかないですよ、成コミでこういうものは。
連載が長いと、キャラに愛着がわきます。
王道の展開とラストが非常に気持ちのいい作品でした。
「柳田君と水野さん」末永くお幸せに!!
・・・個人的には水野さんの飲尿シーンが好きです(‘ ▽‘)ゞエヘッ
ふたりの想いが凝縮された最終回のトキメキがステキすぎ。さらなる飛躍を願って♪
★4の上ギリ。
表題作の丸ごと長編『柳田君と水野さん』の第12話から最終21話までを収録した完結編な、一般では酉川宇宙名義で暴走萌え漫画を描いてたりする著者の成コミ2冊目(通算3冊目)。
物語は、1巻で提示された方向性のままにラストまでひた走り、おそらく誰もが予想した通りのエンディングを迎える。
とてもベタだけど心地よい、二人の距離は1巻同様のスタンスを常にキープしてるため、さすがに二人っきりではメリハリがつかず、アクセントとしてサブキャラたちの活躍に委ねる配分も1冊目同様。
すべてのキャラがイイヒトなので、痛みもないかわりにドラマチックも一定量を超えられないけど、幸せドラマの輝きは一瞬たりとも失わない。
作画的にもエロ作画的にも進歩はゆるやかなので、1巻未見の方にまではさすがにお薦めできないけど、二人のキュンキュンえっちが最高潮に達する最終話は、突き抜けた想いの方向性で、ステキにエロースが輝きまくり。個人的な趣味だけで言わせてもらえば、キスだけで5頁くらい大胆に使って攻めまくって欲しかったけど、少なくとも1巻で、この二人の空間に好感をもてた方へなら、絶賛できる方向性。
どんなにエロ作画が優れていても漫画展開が伴わない作品よりは、個人的に断然趣味。
暴走漫画としての面白さだけなら別名義の一般作の方が一枚上だけど、二人の想いが詰まりまくったこの作品が、やっぱり私は大好き。
今回は、裸と裸のぶつかり愛も多くて、嬉しい限り。
最後まで感情を素直に表現できないテレ屋な『水野さん』の魅力を引き出しまくってくれた『柳田くん』に最優秀男優賞を贈呈。
水野さんの暴走力は多少ブレーキがかかり、終盤は暴走漫画と言うより純愛ドラマだけど、1巻を気に入ったすべての方へお薦めしたい完結編。
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意地っ張りで強気で素直になれない、
だけどエッチになると感じまくり
潮まで吹いてイッてしまう水野さん。
ちょっとツリ目がちな顔でアエぐのも、かなり可愛いです。
とりまきのサブキャラもなんだかんだで良い相手と結ばれ、
理想的なエッチをして微笑ましいです。
ただし、ストーリーはほぼラブラブ一辺倒で、ややマンネリ感もあるので、
第1巻を読んでつまらないと思った人にはお勧め出来ません。
