Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
- アダルト
検 索
イーブックオフ
中古を買うなら
「イーブックオフ
」へ

ロリポップ!
当サイトのサーバーは
「ロリポップ!
」です
アイテム詳細
二枚舌は極楽へ行く (FUTABA・NOVELS)
蒼井 上鷹
発売:双葉社
Amazon.co.jp ランキング:Book で459606位
価格:¥ 860(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2006-10 /通常24時間以内に発送
蒼井 上鷹
発売:双葉社
Amazon.co.jp ランキング:Book で459606位
価格:¥ 860(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2006-10 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
センスも腕も一級だと思うけど
(2007-09-22)
前回の「九杯目には早すぎる」ほどインパクトは感じられなかった。
妙に小技が浮いてしまった印象もある。
作品間リンクなんかも、別の作品ネタが隠されていそうな広がりを感じさせるものと、無理やりとってつけたようなものが混在している感じだ。もっと苛々させられたのが、「参考文献」で、参考元を読んでいるものに限ってだが、それで?と言いたくなるようなものばかりで、蛇足としか思えない。実は驚くべき共通点が秘められているのに私が気づかなかっただけだとすれば、ゴメンナサイだけど。
私と違う発想のヒトなのでしょう〜
(2007-01-07)
すとんと上手くおちるオチもあり。
消化不良もあり。
こういうのは、多分、センスの違いがあるので、致し方なしとは思う。
そして、話の終わりに必ずつく”参考文献”も、本編との繋がりが「なんかよくわからない」。
なんかパズルがカチッと組み合わなくて...そんな感じ。
こんなにもどかしいのは私だけかと悩みつつ、とりあえず私感に基づき☆三つです〜
他の皆さんがカチッとなるようだったらゴメンなさい。
リンクの数々にニヤリ
(2006-11-25)
バラエティに富んだ12本が収められた短編集なのですが,
人物や舞台など,どこかで少しずつ繋がっているのがミソ.
結構散らばっているので,見つけたときはニヤリとなります.
また,この『繋がり』のため,バラバラな話を飽きさせません.
とはいうものの『繋がり』自体に大きな意味はないようで,
最後にひとつまとまって,というような仕掛けもありません.
もう少し繋がりや膨らみがあれば,楽しみも増した気がします.
作品の多くはブラックよりで,少し苦めの読了感.
爆笑はありませんが,シニカルな笑いがお好みなら.
おすすめ度:
センスも腕も一級だと思うけど
前回の「九杯目には早すぎる」ほどインパクトは感じられなかった。
妙に小技が浮いてしまった印象もある。
作品間リンクなんかも、別の作品ネタが隠されていそうな広がりを感じさせるものと、無理やりとってつけたようなものが混在している感じだ。もっと苛々させられたのが、「参考文献」で、参考元を読んでいるものに限ってだが、それで?と言いたくなるようなものばかりで、蛇足としか思えない。実は驚くべき共通点が秘められているのに私が気づかなかっただけだとすれば、ゴメンナサイだけど。
私と違う発想のヒトなのでしょう〜
すとんと上手くおちるオチもあり。
消化不良もあり。
こういうのは、多分、センスの違いがあるので、致し方なしとは思う。
そして、話の終わりに必ずつく”参考文献”も、本編との繋がりが「なんかよくわからない」。
なんかパズルがカチッと組み合わなくて...そんな感じ。
こんなにもどかしいのは私だけかと悩みつつ、とりあえず私感に基づき☆三つです〜
他の皆さんがカチッとなるようだったらゴメンなさい。
リンクの数々にニヤリ
バラエティに富んだ12本が収められた短編集なのですが,
人物や舞台など,どこかで少しずつ繋がっているのがミソ.
結構散らばっているので,見つけたときはニヤリとなります.
また,この『繋がり』のため,バラバラな話を飽きさせません.
とはいうものの『繋がり』自体に大きな意味はないようで,
最後にひとつまとまって,というような仕掛けもありません.
もう少し繋がりや膨らみがあれば,楽しみも増した気がします.
作品の多くはブラックよりで,少し苦めの読了感.
爆笑はありませんが,シニカルな笑いがお好みなら.
