アマゾンでショッピング

アマゾンを利用したショップ

和書 洋書 エレクトロニクス ホーム&キッチン ミュージック DVD ビデオ ソフトウェア ゲーム おもちゃ&ホビー スポーツ ヘルス&ビューティー

Special Menu

  • 講談社ノベルス
  • 講談社文庫
  • カッパノベルス
  • 光文社文庫
  • ノン・ノベル
  • ジョイ・ノベルス
  • 創元推理文庫
  • ミステリ・フロンティア
  • ミステリーランド

Category Menu

  • ジャンル別
  • 文学・評論
  • 思想・社会・ノンフィクション
  • 人文・思想
  • 社会・政治
  • ノンフィクション
  • 歴史・地理
  • ビジネス・経済・キャリア
  • 投資・金融・会社経営
  • 科学・テクノロジー
  • 医学・薬学
  • コンピュータ・インターネット
  • アート・建築・デザイン
  • 実用・スポーツ・ホビー
  • 資格・検定
  • 暮らし・健康・子育て
  • 旅行ガイド
  • 語学・辞事典・年鑑
  • 教育・学参・受験
  • こども
  • コミック・アニメ・BL
  • タレント写真集
  • ゲーム攻略本
  • エンターテイメント
  • 新書・文庫
  • 雑誌
  • 楽譜・スコア・音楽書
  • 古書
  • カレンダー
  • ポスター
  • アダルト

検 索

イーブックオフ

中古を買うなら
「イーブックオフ 」へ

ロリポップ!

当サイトのサーバーは
「ロリポップ! 」です

アイテム詳細

マネーロンダリング入門―国際金融詐欺からテロ資金まで (幻冬舎新書)
橘 玲

発売:幻冬舎
Amazon.co.jp ランキング:Book で12161位
価格:¥ 756(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2006-11 /通常2〜5週間以内に発送

この商品を買った人はこんな商品も買っています。
  • マネーロンダリング (幻冬舎文庫)
  • 「黄金の羽根」を手に入れる自由と奴隷の人生設計 (講談社プラスアルファ文庫)
  • 臆病者のための株入門 (文春新書)
  • 亜玖夢博士の経済入門
  • 黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 究極の資産運用編
カスタマーレビュー
おすすめ度:
十分な内容  (2008-09-14)
一応金融機関に勤めており、研修などがあるんで、それなりに知ってはいたものの、ここまでの知識はなかった。なかなか外国為替の仕事でもしてないとこれほどまでに理解はできないんじゃないでしょうか。とりあえず、買って読もう。

銀行とは実体を伴わない概念にすぎない。  (2008-06-15)
複雑に見える(見せている)金融の内幕を少しだけ、わかりやすく伝えてくれる一冊です。
「入門」とありますが、素人がマネーロンダリングをするための指南書ではありません。
橘氏の書籍を通じて言える事ですが、何でもない事をさも大上段に見せることが上手い金融関係者と、
近視眼的な動き方しか取れていない政府・当局に対するシニカルな視点が子気味よく読ませてくれます。

本書が与えてくれる学びは、単なるケーススタディではないと思います。
「持てる者と持たざる者」、自分で自分の人生を選べるかどうかは「知識の有無、そして知ろうとする意思」にかかっているということ。
善悪の話ではなく、法制度や税制のギャップ、それに気付く智慧と努力をする者だけがその恩恵にあずかれるのだと。

一般の個人が実践するコスト・メリットのある話ではありませんが、
読み物として楽しめ、尚且つ、自分のポートフォリオを振り返る良いきっかけになります。


ファンド  (2008-04-17)
1 ファンド(投資組合、SPE等)のメリットと
 デメリットを勉強して、教訓とすることが、
 今後、グローバルスタンダードに足を踏み入れる
 際に、大切だと思いました。
2 ファンドや銀行は、(小型)車と似ていて、現代社会では、便利な仕組みですが、
 運転には、リスクマネジメントが必要です。

新書にしてはテーマが多い  (2008-04-03)
マネーロンダリングは、「国家という地理的区画」と「世界を循環するマネー」の関係から生み出される「歪み」の産物なのかもしれません。いつか「マネーロンダリング」などというおどろおどろしい言葉(?)はなくなるのでしょうか?
本書は、いろいろなテーマが盛り込まれていて面白い(面白そう)なのですが、いかんせん、新書の薄さでは十分に捉えきれず(説明しきれず)、もっとページ数があればもっともっと面白くなりそうなのに・・という気がします。

マネーロンダリングとは、情報、法制度、主権との戦いである  (2008-03-18)
これまでの橘玲氏の著書の中では、小説のマネーロンダリングの内容にもっとも近く、小説の内容の背景を膨らませて実例を交えながら解説したる本だと思います。

ただ、橘氏のほかの著書とちがうところは、一般庶民には縁遠い世界であるということ。この意味からも、いわば、新聞やニュースをにぎわせているいわるる「マネーロンダリング」ってどんなことがおきているの?という解説のための本だと理解してください。

本書の内容を要約するなら、マネーロンダリングとは、情報、法制度、主権との戦いであるということになるのではないでしょうか?
このページのトップへ
PHP Script by monom.jp / Powerd By AmazonWebService4.0