Special Menu
Category Menu
- ジャンル別
- 文学・評論
- 思想・社会・ノンフィクション
- 人文・思想
- 社会・政治
- ノンフィクション
- 歴史・地理
- ビジネス・経済・キャリア
- 投資・金融・会社経営
- 科学・テクノロジー
- 医学・薬学
- コンピュータ・インターネット
- アート・建築・デザイン
- 実用・スポーツ・ホビー
- 資格・検定
- 暮らし・健康・子育て
- 旅行ガイド
- 語学・辞事典・年鑑
- 教育・学参・受験
- こども
- コミック・アニメ・BL
- タレント写真集
- ゲーム攻略本
- エンターテイメント
- 新書・文庫
- 雑誌
- 楽譜・スコア・音楽書
- 古書
- カレンダー
- ポスター
- アダルト
検 索
イーブックオフ
中古を買うなら
「イーブックオフ
」へ

ロリポップ!
当サイトのサーバーは
「ロリポップ!
」です
アイテム詳細
成功本51冊もっと「勝ち抜け」案内 (光文社ペーパーバックスBusiness)
水野俊哉
発売:光文社
Amazon.co.jp ランキング:Book で60630位
価格:¥ 1,000(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2008-08-23 /通常24時間以内に発送
水野俊哉
発売:光文社
Amazon.co.jp ランキング:Book で60630位
価格:¥ 1,000(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2008-08-23 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
熱い思い
(2008-09-14)
多くの成功本の濃縮ジュース型の本に見えますが、視点は完全に逆。
一般の成功本は、
「私は苦しみながらも、こういう方法・考えで成功しました。あなたも是非お試しください。
実行すれば、必ずや成功するでしょう。」という感じのものも多いようですが、
この本からは、
「自分は必ず成功したい。そのためにはどんな本を読み、何を実行すればよいのだろう。」
という熱い思いが伝わって来ます。
基本データの☆の評価はあまり参考にならない様に思う。
また、経済・経営系の本の読みはやや甘い感じを受ける。
という欠点があるものの、
全体を通じては、「本書のナナメ読み」「本書の勝ち抜け案内」等は要点をうまく押さえて
解説してくれている。
読後は、成功本に関する読む情熱を分けてもらった気がして、なかなか爽快な気分になれた。
本をもっと読みたくなる本は、勿論良い本だと思う。
参考になりました
(2008-08-29)
話題になっているのは知っていたけれど、興味のわかなかった本をいくつか手に取る気になりました。(水野愛也「LOVE理論」てこういう本だったのですね…逆に興味わきました。)
成功本といってもジャンルが広く、上記の「LOVE理論」のような恋愛本から中国の古典「菜根譚」まで幅広く紹介されています。「バシャール スドウゲンキ」があったのには驚きました(須藤さんの本は好きですが)今回はお金の使い方についての本もあり、「おカネで世界を変える30の方法」など多くの人に読んでもらいたいと思って紹介したのだな…という著者の気持ちを感じました。
またこれで本の世界が広がりました。書評本て好きです。
おすすめ度:
熱い思い
多くの成功本の濃縮ジュース型の本に見えますが、視点は完全に逆。
一般の成功本は、
「私は苦しみながらも、こういう方法・考えで成功しました。あなたも是非お試しください。
実行すれば、必ずや成功するでしょう。」という感じのものも多いようですが、
この本からは、
「自分は必ず成功したい。そのためにはどんな本を読み、何を実行すればよいのだろう。」
という熱い思いが伝わって来ます。
基本データの☆の評価はあまり参考にならない様に思う。
また、経済・経営系の本の読みはやや甘い感じを受ける。
という欠点があるものの、
全体を通じては、「本書のナナメ読み」「本書の勝ち抜け案内」等は要点をうまく押さえて
解説してくれている。
読後は、成功本に関する読む情熱を分けてもらった気がして、なかなか爽快な気分になれた。
本をもっと読みたくなる本は、勿論良い本だと思う。
参考になりました
話題になっているのは知っていたけれど、興味のわかなかった本をいくつか手に取る気になりました。(水野愛也「LOVE理論」てこういう本だったのですね…逆に興味わきました。)
成功本といってもジャンルが広く、上記の「LOVE理論」のような恋愛本から中国の古典「菜根譚」まで幅広く紹介されています。「バシャール スドウゲンキ」があったのには驚きました(須藤さんの本は好きですが)今回はお金の使い方についての本もあり、「おカネで世界を変える30の方法」など多くの人に読んでもらいたいと思って紹介したのだな…という著者の気持ちを感じました。
またこれで本の世界が広がりました。書評本て好きです。
