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アイテム詳細
ターシャ・テューダーのクックブック
Tasha Tudor(原著)
相原 真理子(翻訳)
発売:文藝春秋
Amazon.co.jp ランキング:Book で8084位
価格:¥ 2,400(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:1998-11 /通常24時間以内に発送
Tasha Tudor(原著)
相原 真理子(翻訳)
発売:文藝春秋
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価格:¥ 2,400(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:1998-11 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
眺めているだけでも楽しい。
(2007-11-19)
写真は無く、すべてターシャさんの素敵な挿絵で、
特にレシピの出来上がりの絵という訳ではありませんので
コレは一体どんな料理なんだろう?と頭を悩ます事になりますが、
それもまた楽しい。
また、小麦粉、バターなどは、グラムではなく「何カップ」といった表記で
たしか、外国の1カップと日本の1カップは量が違ったはずですが
その注意書きも無く、実際作るときは少々不安になりましたが、
まあ、ターシャさんも「私はいつも勘にたよって料理します、それを友人のキャロルが正確な分量にわり出してくれました」と言っていますし、おおらかな気持ちで作ればきっとおいしいものが出来るでしょう。。
西洋の家庭料理
(2007-10-04)
アメリカ版「おばあちゃんの味」みたいな料理ですね。一般的な料理本のほうが実用的ではありますが、おばあちゃんが代々口伝で伝えるような本です。だからアバウトな家庭の温もりが魅力です。全体的にアバウトなつくり方なので初心者向きではないかもしれないけれど、家庭料理をするうえでいいヒントがつまっているように思います。気持ちの部分とかで。
ただ、私は和食好きなので作るかというとあまりつくりはしないけれど、こういうあたたかい素朴な料理の本は大好きです。これをよむと料理の愉しみを再確認します。きょうは何を作ろうかな〜
同じ時代を生きている
(2007-02-11)
心のこもった装丁、(書き下ろしではないと思いますが)オールカラーの挿絵がうれしいです。
ターシャらしいユーモアもあり、必ずしもターシャがただの世捨て人ではないことが分かるでしょう。
彼女がスーパーでも食材を調達〜と新鮮な驚きを感じました。計量の単位や注釈も親切です。
エピソードとともに紹介されているせいか、開くだけでおいしそうな匂いがしてきそうです。
薪ストーブはないし、新鮮たまごを産んでくれるめんどりもいないけれど
いつかターシャ風を味わってみたいです。ただし分量は小人数対策をした上で。
妻との家事の分担の問題はあるが。
(2005-12-23)
まず、この本は、コーギー君が挿絵の随所に登場します。ウエルシュ=コーギーを家族の一員としているものとしては、挿絵だけでも楽しいですね(「コーギー・コテージの料理と思い出」という日本語の副題は絶妙ですね)。
ターシャのこの本では、「料理は主婦」という古いアメリカの伝統を(日本も同じか)伝えようとしている点で、過剰なフェミニズムには反するかもしれませんが、それは一時置いて見てみましょう。
1 オードブルとサラダ・・・私にも作れそうなものがありますが、ここらは、妻に任せましょうか?
2 スープ・・・これは、私でも出来そうです。
3 パンとマフィン・・・これはちょいと無理かな?
4 メインディッシュ・・・これは、私の分野かもしれませんが、オーブンの状況などが正直なところ詳しく書いてないので、再現できるか微妙ですね。キャンプで使うダッジオーブンの利用も考えないといけないかもしれないですね。応用編として。
5 付け合せ・・・妻に任せましょう。
6 デザート・・・これは、私の苦手な砂糖たっぷりのものが多いのでパスです。
7 クリスマスのご馳走・・・くしくもこの投稿はイブの前の日です。しかし、ここで取り上げられているのは、クリスマスのお菓子が多いですね。
BeatlesのJohnのファンとして「ハウスハズバンド」は出来る用意がありますが、この本だけでは正直言うと、わからない点が多いです。特に食材は、アメリカと日本では異なるでしょうから、この本のとおりにターシャのレシピを再現した料理を作るのは難しいかもしれません。
でも、挿絵を見ながら、Let's try!
本に油が飛ばないように気をつけながらすすめましょう。
夢を現実に
(2002-05-20)
ターシャーチューダーの本は全てが、大好きです。
特に彼女の生活は、着るもの、住まい、お庭、お料理、ドールハウスやオウムなどの生活に密着しているもの全てが理想です。
高原にすんでいますので、彼女の本が生活のバイブルで、夢を現実にしていきたいとがんばっています。
クックブック、ドールハウスを参考に絵本のような生活を
おすすめ度:
眺めているだけでも楽しい。
写真は無く、すべてターシャさんの素敵な挿絵で、
特にレシピの出来上がりの絵という訳ではありませんので
コレは一体どんな料理なんだろう?と頭を悩ます事になりますが、
それもまた楽しい。
また、小麦粉、バターなどは、グラムではなく「何カップ」といった表記で
たしか、外国の1カップと日本の1カップは量が違ったはずですが
その注意書きも無く、実際作るときは少々不安になりましたが、
まあ、ターシャさんも「私はいつも勘にたよって料理します、それを友人のキャロルが正確な分量にわり出してくれました」と言っていますし、おおらかな気持ちで作ればきっとおいしいものが出来るでしょう。。
西洋の家庭料理
アメリカ版「おばあちゃんの味」みたいな料理ですね。一般的な料理本のほうが実用的ではありますが、おばあちゃんが代々口伝で伝えるような本です。だからアバウトな家庭の温もりが魅力です。全体的にアバウトなつくり方なので初心者向きではないかもしれないけれど、家庭料理をするうえでいいヒントがつまっているように思います。気持ちの部分とかで。
ただ、私は和食好きなので作るかというとあまりつくりはしないけれど、こういうあたたかい素朴な料理の本は大好きです。これをよむと料理の愉しみを再確認します。きょうは何を作ろうかな〜
同じ時代を生きている
心のこもった装丁、(書き下ろしではないと思いますが)オールカラーの挿絵がうれしいです。
ターシャらしいユーモアもあり、必ずしもターシャがただの世捨て人ではないことが分かるでしょう。
彼女がスーパーでも食材を調達〜と新鮮な驚きを感じました。計量の単位や注釈も親切です。
エピソードとともに紹介されているせいか、開くだけでおいしそうな匂いがしてきそうです。
薪ストーブはないし、新鮮たまごを産んでくれるめんどりもいないけれど
いつかターシャ風を味わってみたいです。ただし分量は小人数対策をした上で。
妻との家事の分担の問題はあるが。
まず、この本は、コーギー君が挿絵の随所に登場します。ウエルシュ=コーギーを家族の一員としているものとしては、挿絵だけでも楽しいですね(「コーギー・コテージの料理と思い出」という日本語の副題は絶妙ですね)。
ターシャのこの本では、「料理は主婦」という古いアメリカの伝統を(日本も同じか)伝えようとしている点で、過剰なフェミニズムには反するかもしれませんが、それは一時置いて見てみましょう。
1 オードブルとサラダ・・・私にも作れそうなものがありますが、ここらは、妻に任せましょうか?
2 スープ・・・これは、私でも出来そうです。
3 パンとマフィン・・・これはちょいと無理かな?
4 メインディッシュ・・・これは、私の分野かもしれませんが、オーブンの状況などが正直なところ詳しく書いてないので、再現できるか微妙ですね。キャンプで使うダッジオーブンの利用も考えないといけないかもしれないですね。応用編として。
5 付け合せ・・・妻に任せましょう。
6 デザート・・・これは、私の苦手な砂糖たっぷりのものが多いのでパスです。
7 クリスマスのご馳走・・・くしくもこの投稿はイブの前の日です。しかし、ここで取り上げられているのは、クリスマスのお菓子が多いですね。
BeatlesのJohnのファンとして「ハウスハズバンド」は出来る用意がありますが、この本だけでは正直言うと、わからない点が多いです。特に食材は、アメリカと日本では異なるでしょうから、この本のとおりにターシャのレシピを再現した料理を作るのは難しいかもしれません。
でも、挿絵を見ながら、Let's try!
本に油が飛ばないように気をつけながらすすめましょう。
夢を現実に
ターシャーチューダーの本は全てが、大好きです。
特に彼女の生活は、着るもの、住まい、お庭、お料理、ドールハウスやオウムなどの生活に密着しているもの全てが理想です。
高原にすんでいますので、彼女の本が生活のバイブルで、夢を現実にしていきたいとがんばっています。
クックブック、ドールハウスを参考に絵本のような生活を
