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アイテム詳細

To LOVEる-とらぶる 1 (1) (ジャンプコミックス)
矢吹 健太朗
長谷見 沙貴

発売:集英社
Amazon.co.jp ランキング:Book で-位
価格:¥ 410(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2006-11-02 /通常24時間以内に発送

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カスタマーレビュー
おすすめ度:
面白くない…((泣  (2009-01-03)
矢吹さんの作品は構成があまり良くない事が多いですが、この作品は論外です。

おそらくジャンプのエロ漫画枠に入ったのでしょうが、そろそろ打ち切りになるのではないでしょうか?

次回作に期待します。

最悪  (2008-10-16)
読んでて何も伝わってこない。
エロければいいってもんじゃないだろ。
まぁ男性が喜びそうな内容ですけど。

絵はいいケド・・・・・  (2008-07-30)
う〜む、絵は非常にキレイでうまいんですが・・・ストーリーがねぇ(苦笑) なんてか、無意味なパンチラとか入浴シーンが多くて、オープン過ぎますね。
例えば、転んだ娘を支えて、その娘のゆかたの中に手が入って胸を触ってしまう・・・・・というような無理やりなシーンも多いです(^^;
もう少し、ストーリーの構成を直してみたらいいと思います。 まぁ、絵は個人的に好きなので☆2つで(笑)

「バカ」な作品だと思って良いのか。  (2008-07-13)
まず一言…、バカすぎて良いです(笑)

おっぱいにドーンとかパンツにつっこんじゃったー的なギャグはベタベタなんだけど余りにアホらしすぎて笑えましたよ。それに【徹底してる】から。 
全体的にH=ギャグって感じなんで、Hだけを求めて買うというわけでもないでしょう。ドキっとするシーンがないわけでもないですよ。

ただ、【最後までただバカでHなだけの話だったとすれば、評価を変えざるを得ない】とだけは言っておきます。まあ、そうはならないでしょうが…。
ただ、それはこの作品の良さでもあります。ある程度心のどこかで感動要素に期待している、でもそれを良い意味で裏切ってくれるような展開ですかね。読者につっこませたい…というか、そこに作者の遊び心を感じました。
ありきたりなシリアスはダルく、ありきたりな感動は興ざめなだけ…その事を分かっていらっしゃるという事でしょう。
(もちろん、シリアスや感動要素は必要じゃないというわけではないです。)

まあ、小中学生には読んでほしくないですねw もう少しまともな漫画も読んでからにしてほしい。いきなりこれはないんじゃないかな。
自分は色々シリアスな作品も読んでからのこの作品だったので、こういうストーリーは痛快かつ斬新で良かったんですよね。

まあ、個人的には完全に賛否が分かれる作品ほど傑作だと思ってます。そのほうが話題になるし、「面白い」。
バカな事はバカだと主張する人にはおススメできません。
いろんな意味で「面白い」作品だと思います。よって☆4

絵がうまく、構成も整っている  (2008-06-05)
ちょっとHなドタバタコメディ、といった感じである。
構成がよくまとまっているので、非常に読みやすい。
初回から話数を重ねていくにつれてリトがどんどん深みにはまっていくのが面白く、見所の1つ。
こういうテーマのマンガでは、作者の画力が第一に重要な要素だと個人的には思っているが、その点、矢吹氏は最高にはまり役だ。
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