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アイテム詳細

ジョジョの奇妙な冒険〈2〉 (ジャンプ・ジェイ・ブックス)
荒木 飛呂彦
大塚 ギチ
宮 昌太朗

発売:集英社
Amazon.co.jp ランキング:Book で-位
価格:¥ 780(税込み)/1,500円以上国内配送料無料(一部大型商品は除く)!
発売日:2001-05 /通常24時間以内に発送

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カスタマーレビュー
おすすめ度:
人間"不"賛歌  (2008-12-14)
フーゴの行動は荒木先生のテーマである"人間賛歌"に反してるんじゃないですか?
フーゴだけが罰を受けず勝ち逃げしていような感じがしますそしてフーゴは悪じゃないと後付けで説明されていますが
何故これでジョルノ達が納得できるんでしょうか
確かにジョジョっぽく書いているのはわかりますけどジョルノ達のセリフにも少し違和感を感じました
ジョジョ好きな人がテーマを無視してただジョジョっぽく書いただけの作品

ナメてる?  (2007-11-13)
キャラの言葉遣いに違和感を感じる部分が多々あります。
一部、そこ原作と話ちがうんですけどって部分あるし。
原作ロクに知らない人が書かないでくださいって感じ。
挿絵はほとんどコミックスの使い回し。
荒木先生のあとがきも無し。
どの作品にも必ずあとがきやコメントをしてくれているのにこの作品にだけはしていません。
荒木先生も駄作だと思ったのでは?

小説版 第5部  (2006-06-14)
それぞれのキャラクターが絵ではなく
言葉で表現されているのが面白い
思ってた印象とだいぶ違った

でも 挿絵は多いですよ

フーゴのその後が気になっていたので
この作品を見つけ嬉しかった



あんまり・・・  (2006-04-07)
ノベル版だけのスタンドや、チームから抜けたメンバー・フーゴのその後などがつづられています。ですがイマイチ。ジョルノが主人公なのにあくまで脇役のミスタとブチャラティばかり目立っている。一人目のスタンド使いを倒したのはミスタ(サポートしたのはジョルノだが)。二人目のスタンド使いを倒したのはブチャラティ。ジョルノはお得意の「無駄無駄ラッシュ」を一度も使わずに終わり。荒木先生の言っていた「フーゴのその後」をちゃんと描けたのは良かったがあまり良いものとはいえない。

わりとおもしろい  (2005-10-30)
原作では一度しかそのスタンドを出さずにいなくなってしまったフーゴ。
彼のスタンド「パープル・ヘイズ」の活躍をもっと見たかったと思っていたファンはオレだけじゃないはず。そのフーゴの「パープル・ヘイズ」がジョルノたちを襲います。他にも「セックス・ピストルズ」と「パブリック・イメージ・リミテッド」の対決などあり。原作のエピソードが随所にちりばめられていて、原作に熱くなった当時を思い出し、結構おもしろく読めました。荒木氏のイラストもいっぱい載ってます。
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